東京都 有料老人ホーム K様
導入前の課題
転倒・転落事故の防止や離床時の見守りのためにベッドセンサーを使用していましたが、以前の機器は寝返りなどでも反応することがあり、誤反応の多さが課題となっていました。
また、センサーが硬く、違和感から入居者様が位置をずらしてしまうこともありました。
導入後の変化
ベッドセンサー「SS-100A」を導入。
以前使用していた機器と比較して誤反応が減り、スタッフが必要な反応を把握しやすくなりました。
また、クッション性があるためマットレスの下に設置しても違和感が少なく、入居者様にも配慮した運用につながっています。
お客様の声
介護施設にとって、転倒・転落事故防止はもちろん徘徊対策にベッドセンサーは必須です。
以前使用していたものは、寝返り等でも反応してしまっていました。
誤反応が多いと施設スタッフの危機意識が低下してしまうんですよね。。。
この商品は誤反応がほぼ無いのが嬉しいです。
また、それまでのセンサーと違いクッション性があるので、マットレスの下に敷いていても違和感がないようです。
以前のものは固く、違和感からかベッドセンサーをずらしてしまう入居者さんもいました。
精度と便利さを兼ね備えた優秀な商品だと思います。
導入した製品
離床 センサー 病院・介護施設用 「 ベッドセンサー 」 SS-100A 有線タイプ 圧力検知 誤検知防止
介護・福祉施設の見守り設備をご検討中の方へ
施設の運用方法や入居者様の状況に合わせて、ベッドセンサーなどの見守り設備をご提案します。
「現在使用している設備を見直したい」という段階でもお気軽にご相談ください。